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bigbangビックバンジヨンのすっぴん!

 bigbangのジヨンやtopたちと韓流を愛する話 

bigbangビックバンジヨンのすっぴん! [g-dragon]

こんにちは、bigbangと東方神起を応援するアリーです。

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本日はbigbangビックバンジヨンのすっぴん!について迫っていきたいと思います。

本題に入る前にbigbang人気ブログランキングをチェックしてみて下さい。

今回はbigbangビックバンジヨンのすっぴんに関わる話題です。

一時期bigbangビックバンジヨンのすっぴんが大きな話題になった時があり、その名残で今でもbigbangビックバンジヨンのすっぴんを調べる方がおられるのでしょう。

その当時のbigbangビックバンジヨンのすっぴんが大きな話題になった時というのは、14年の年末の空港でのものです。

こちらが、別にbigbangビックバンジヨンからすれば恐らく普通に空港を移動していただけなのですが、この時のすっぴんがやけにひどい顔だったという事で話題と画像が残っています。

調べれば今でも画像がたくさん出てきます。確かに言われてみればこのbigbangビックバンジヨンのすっぴんは、上手く撮られたとは言えません。

ただし写真というのは、本当にたくさん撮れば中には変なものも混ざってしまうものです。

この広く知られてしまったすっぴん画像についても、恐らくたくさん撮った中から選ばれたやばいショットだったのでしょう。

普通はたくさん写真を撮れば、中から一番かっこいいものを選ぶでしょうが、ここではあえてその逆をネタとして選んでしまったという所ですね。

bigbangビックバンジヨンがすっぴん.jpg

よくbigbangビックバンジヨンに限らず、整形疑惑の話題などでも、あえてひどい写真を使いますよね。

これにはしかたがない事なのですが、悪意は感じてしまいますよね。そもそもすっぴんでいるような、ここはオフの場ですから、こうして許可なくバチバチ撮っている時点で良くない事なのですが。

この時の画像について、見た方々は疲れているとか、サングラスがないとかいろいろと語られていたようで、本当に何をやってもいろいろなコメントをされてしまう点、有名人は非常に大変だと再確認できます。

仕事でも何でもない時ですし、むしろ本人からすればこのような顔を進んで撮ってほしいはずもありません。

今回はネタで収まりましたが、今後も名誉棄損に関わるような行為は気を付けていただきたいですね。

さて、すっぴんが悪く言われてしまった話題を書きましたが、bigbangビックバンジヨンと言えば、すっぴんでも美しいとして有名です。

たまにすっぴんを見せる時があり、調べればけっこう今までもすっぴんを見せてきている事がわかりますね。
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確かにここまで女性顔負けの美しさを保ち続けているのは相当の事だと思います。もともとビックバンジヨンと言えば中性的な美しさの魅力を持っているともされておりますが、まさにそうですね。

我々ペンからすればステージの上でのバリバリにメイクを決めた彼をよく見てきているわけですが、だからこそギャップにやられるわけです。

特に韓流スターですし、アイラインなど、メイクは濃いめです。

それにビックバンジヨンは非常にいろいろなファッションに身を包みます。

だからこそ全てを取り去ったこのすっぴんに多くの方が興味を抱き、実際に見てもいい感じなので評価が高いのです。

ビックバンジヨンはステージ上では圧倒的なカリスマなのですが、こうしてすっぴんになれば何だか親近感がわくともされていて、確かにパフォーマンス中は天才的すぎて、一般人としてはいい意味で近づき難い印象もありますね。

まあビックバンジヨンの中身を知っている方からすれば、別にそのような事もないのですが。

ではここでビックバンジヨンのすっぴんに関して、顔ではなく心の方のすっぴん状態、つまりありのままについて少し触れます。

書いたようにステージでは何者も寄せ付けないカリスマオーラが出ているようにも感じる彼。実際に仕事にかける気持ちは力強く、それゆえにメンバーを叱ったり、強気でいる場面もありました。

しかしプライベートのレベルのすっぴんなビックバンジヨンの性格は、本当にピュアなものだと言います。

bigbangビックバンジヨンのすっぴん.jpg

面白いかつてのインタビューで、12年の秋頃のものなのですが、自分自身について、プライベートの自分と、ステージの上の自分を比較するようなものがあります。

それで、かなり客観的にステージの上の自分の事をすっぴんな立場から見ていて、自分の事なのにステージの上でかっこいいとコメントもしております。

よく有名な方の話でも、自分の事を客観的に見る事ができるかどうかは重要だと言います。

逆にそれがないと先のあまりに見えないまま進む事になってしまい、何が起こるかわかりません。その点ビックバンジヨンは非常に自分を客観視しているタイプで、ゆえに成功者なのでしょう。

同じインタビューでビックバンの彼は、自分は音楽しかできないために、もしそれができなくなったらどうしようとも語っており、ここまで実力があるためあまり心配はないとは思うのですが、確かに明日どうなるかわからないという考え方は重要ですよね。

これは普通に社会人をしている一般人にも同じ事が言えますが、ビックバンジヨンたちのような立場であればなおさら考えるべき事です。

それでもすでにビックバンの彼もアーティストとして活動してしまっているので、前に進むしかないわけなのですが。

このようなビックバンの彼を知れば、活動中は確かにカリスマですが、かなり繊細なすっぴんの心を持っている事がうかがえますね。
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このような所があるからこそ、ビックバンの彼は我々大衆の気持ちも意識した活動が可能なのでしょう。カリスマでもありますが距離が近いと言いますか。

ビックバンのジヨンは自分に対してかなり厳しく、もちろん今に満足はしませんし、非常にストイックだとしても知られます。

前に、これから先の世代に何か残したいという思いもあり、開拓精神を忘れないという考えも語っておりました。これについてはビックバンのメンバーの心がみんなそうです。

我々からすればメンバーみんな、すでにこれ以上ないほどの成功を収め、この先は何も考えなくてもいいような気もします。しかし逆なのです。

この立場でないとわかりにくい事ですが、むしろこの境地に立ってこその苦悩があります。

上記に書いたように、ステージの自分とすっぴんの自分が分離し、わかりにくくなるという現象もけっこう起こるようです。

いつでもすっぴんのまま生きたい所ではあるかもしれませんが、芸能人である以上、それすらも慎重にしなければならないストレス。

心の面では常にすっぴんでしかない一般人からすれば確かにわかりにくい境地です。

人は誰でも成功に向かって生きていくわけなのですが、それは悩みのなくなる境地を目指す旅ではないという事ですね。

よくありますが、もし富豪になったらどうするという想像をすれば、すっぴんの我々からすれば、もう何もいらないだろうななどと考えるかもしれません。

しかし、これはむしろ逆で、その立場でしか味わえない、むしろもっと大きな悩みが出てくる事もいくらでもあるのです。

bigbangビックバンジヨンすっぴん.jpg

ありのままの幸せを抱ける、という点では、このような特別な苦悩にも直面するビックバンのジヨンよりは、すっぴんのまま自由に生きられる一般人の方がいいのかもしれません。

こうしてすっぴんの気持ちのままビックバンのジヨンを愛する事もできますしね。

さて、何やらただのビックバンのジヨンのすっぴん画像に関しての言及から話が大きくなってしまいましたが、上にも書きました、すっぴんのままの自分と、演技をしている自分が分離する現象は大きなテーマですよね。

自由に生きるというのは本当に難しいものです。それでも追及したい所ですが、今後もビックバンのジヨンの動向とも合わせ、前を向いて生きていきたいですね。

さて、本日はbigbangビックバンジヨンのすっぴん!について書かせていただきました。

本日も最後までありがとうございました。

最後にbigbang人気ブログランキングも覗いてみてください。

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